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英語学習の落とし穴⑥:留学斡旋業者

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )


の代表Kenです。

さて、

前回まで

2回にわたって

「留学」

についてお話してきましたが・・・

今回は、

留学シリーズの最後として、

「留学サポート業者」

についてです。

はっきり申し上げて・・・

この業界は、

「英会話業界」

とよく似ています。

つまりは・・・

乱立する英会話学校

と同じく・・・

利益”のみ”

を追求する

ところが、

少なくない

です。。。


皆さんがご存知のように・・・

最近でも

(実は以前からですが。。。)

大手の英会話学校と、

留学会社が、

受講者の費用

をいただいたまま、

経営破たん

しました。。。

これにより、

被害を受けた方は

多かったのでないか

と思います。

営利企業

である限り・・・

教育機関

であっても、

利益を確保する

ことは、

当然のことです。

しかし・・・


特に、

教育や留学といった、

その方の人生

をサポートする

業種では・・・

まず何よりも、

教育者

であることが、

大前提

だと

私は考えています。


しかし・・・

英会話業界や、

留学業界

はというと・・・

まず

経営者ありき

です。。。

経営者=教育者

ではないのですが。。。

というわけで・・・

これから、

留学を予定されている

皆さんへ・・・

留学業者

を選ぶ際は、

十分に

お気をつけください。

それには、

まず、

消費者である

受講者の皆さんに、

判断する力

が求められます。


ここから、

国内と海外(現地)

の留学サポート体制

の現状

についてお話します。


・国内の留学サポート業者

国内にもかなり多いのですが・・・

その多くは、

「パッケージ」売り

をしています。

つまり・・・

現地の語学学校

ホームステイ先


をセットでいくら

という形です。

これだと・・・

正直、

それぞれの価格が、

明瞭

ではありません。。。

また・・・

現地の語学学校

についてですが・・・

業者と提携している学校

なので・・・

大手のところ

が多いです。

なので・・・

一クラスあたりの人数

は多い


のが、

一般的

です。

それゆえ、

どちらかというと・・・

短期の留学プログラム

をお探しの方向け

です。

短期留学というのは・・・

一ヶ月から三ヶ月

の語学留学で、

いわゆる、

「体験型」のプログラム

です。

このような短期間では・・・

語学力の

飛躍的向上

はできませんので、

海外生活を体験する

ことを目的としてください。



・現地の留学サポート業者

長期の留学

をお考えの方は・・・

現地の留学業者の利用

をおススメいたします。

本気で、

語学の向上

を考えるのであれば・・・

半年から一年

の長期留学

の方が良いです。

ただ・・・

日本で、

高額のお金

を先払いして

留学する

のは、

危険です。


英会話学校で、

入学時に、

質もわからずに、

チケットを

いっぺんに購入する

システム

と何ら変わりはありません。

現地のサポート業者

の存在は・・・

あまり日本では

知られていませんが・・・

カナダを中心

に多数あります。

何が違うかというと・・・


”無料”でサポート

ずばり、

これにつきます。

学校申し込みや

ビザの申請等

が、

基本的に、

無料です。

ホームステイ先

も探してくれますし、

”あなたに合った”学校

を探してくれます。

パソコンの使用や、

荷物の預かり

などもしてくれるところ

もあります。

ここで、

疑問がわく

と思います。

Q:なぜ無料なのか?

当然、

こういう流れ

になりますが・・・

ずばり・・・

生徒さんが入った場合”のみ”、

学校やステイ先から

コミッション料

が入る仕組みです。

また・・・

現地在住経験

が長く、

現地の学校や

ステイ先

を熟知している

”プロ”の留学サポーター

がいるので、

安心して

留学先での相談

ができます。

ただ・・・

もちろん、

業者によって、

サポート体制

が違いますし・・・

語学学校の質

を熟知しているところは・・・

そう多くはありません。。。

そこで、

KEN-ELTでは、

留学準備のために

通われる方に、

「特典」

をご用意しております。








テーマ : 語学習得とくとく情報
ジャンル : 学校・教育

英語学習の落とし穴⑦:英会話のレッスン形態

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )


の代表Kenです。

前回までは、

「留学」

について

シリーズで

お届けしましたが・・・

今回は、

「英会話のレッスン形態」

についてです。

私自身、

今までに

二度、

英会話学校

というものに通った

ことがあります。

一度目は・・・

高校生のとき、

蒲田の中堅の英会話学校

へ行きました。

そこで、

疑問に思った

システム

をこれから

述べていきます。

この特徴は、

ほぼ

大手の英会話学校が、

採用しているもの

ですので・・・

参考にしてください。



①フリータイム制(チケット制)

これは・・・

入学時に、

大量のチケット

またはレッスン

を事前購入


するものです。

額はというと・・・

数十万単位

ですね。。。

「フリータイム」

の名の通り・・・

予約時間は、

’自由’

なのですが・・・

ほとんどの場合、

皆さんが、

同じ時間帯
(週末等)

を指定

するので・・・

実際は・・・

予約が

埋まっている

ことが

日常です。。。

その結果・・・

レッスン期限

を過ぎて・・・

消化できずに

終わる

ことが

少なくありません。。。


それでも、

さらなる

勧誘をすすめてくる

ところが・・・

大半の英会話学校

というところです。。。


私も、

事実、

消化できずに、

終わりました。。。

ただし・・・

私の場合

はというと・・・

学校側の倒産

です。。。

レッスンを事前に

大量に購入することは・・・

非常に危険


だということ

を覚えておきましょう。


*KEN-ELTは、「完全月謝制」です。月単位での更新となります。
「固定時間帯制」を導入し、一週間で、あなたのお好きな時間を固定していただきます。
また、「振り替え」に柔軟ですので、消化不良で終わったケースは、今まで一度もありません。



②非担当制(講師が変わる)

これは、

毎回、

講師が変わる

システム

です。

講師は、

英語圏であれば・・・

アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアなど、

多国籍の講師が、

入れ替わりで、

教える

こととなります。

ということは・・・

「アメリカ英語」

を学んでいるのか、

「イギリス英語」

を学んでいるのか、

入門者・初心者の方

にはわからず・・・

いわゆる、

”ごちゃまぜ”の英語

になることが

予想されます。


私の場合も・・・

カナダ、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドなど

からの講師でした。

Q:なぜ、このような事態になるのでしょうか?

ひとつには・・・

時間帯によって、

クラスが

多数ある

からです。

どのクラスに入るか、

講師にあたるかは・・・

あなたの’運’

次第です。。。


もうひとつの理由としては・・・

講師が契約ベースで、

勤務しているため・・・

途中で帰国

などということ

もありますし・・・

他の分校に転勤

すること

も多いです。

私の場合も・・・

お気に入りの講師

がいましたが・・・

転勤

してしまいました。。。

また、

「非担当制」

の最大の問題は・・・

個々の生徒さんの上達度

が把握できない

ということです。


*KEN-ELTでは、代表をしております私自らがデザインしたカリキュラム・教材で、責任を持って、個々の生徒さんを「完全マンツーマン」で指導していきます。
また、当校の特典を利用することで、適切なレベルの授業内容で、上達度を確認することができます。



*特典①*

最初に、「KEN-ELTレベル判定テスト」を受けていただき、あなたに合ったプログラムを決定いたします。


*特典②*

毎月、「KEN-ELT学習報告書」をお渡しし、ひとりひとりに合った効率の良い学習法をアドバイスいたします。

*特典③*

「KEN-ELT図書室」にて、レベルに応じた読み物、テープ・CD、ワークシートを用意して、家庭での学習をサポートいたします。

*KEN-ELTでは、英語のモデルとして、「アメリカ英語」と「イギリス英語」を設定しています。
これは、そうしないと、間違いなく混乱すると、私自身の英語学習経験、教師経験から感じているからです。
ご希望の英語をお決めいただき、完全に分けて指導していきますので、混乱の心配はありません。


アメリカ英語とイギリス英語

については、

次回から

詳しく

お話していきたい

と思っております。

お楽しみに!




テーマ : 語学習得とくとく情報
ジャンル : 学校・教育

英語学習の落とし穴⑧:語学における性格

無料カウンセリングはこちら


こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )


の代表Kenです。

今回の

「英語学習の落とし穴」

は・・・

語学における性格

についてです。

今回は・・・

エッセイスタイル

でお届けいたします。


****************************************************************************************


Title: 語学における性格(積極性と消極性)


言葉は

コミュニケーションの手段

である。

いくら

文法やルール

を暗記しても、

いくら

たくさんの単語

をやみくもに

暗記しても、

それを

実際のコミュニケーション

の際に

有効に使う

ことができない

とすれば、

それは、

言葉を学んだ

ことにはならない

だろう。

特に、

英語

という言語は

直接的な表現

を好み、

その言語を使用する

英語圏では

自分から

言葉を武器にして

能動的に

コミュニケーションをとり、

明確に

自分を表現

していかなければ

物事が

思うように進まない。

つまり、

たとえ

困った表情

をしていても、

言葉で

自分の感情

を表現

しなければ、

誰も

気にしてはくれない

ということである。

そうなると、

積極的に

働きかける

ことのできる

外向的な性格の人

のほうが

語学に向いている

のではないか

と人は思う

かもしれない。

事実、

自分の感情

を素直に表現する

という点では

その主張には

一理ある。

しかし、

それでは

内向的な性格の人

は語学に

向いていないのだろうか?
                
それは

全くの誤解だ

と自分は考える。

確かに

自分を表現していくこと

は少なくとも、

英語という言語

を学ぶ上では

大切な要素のひとつ

である。

しかし、

言葉の学習には

コミュニケーションの手段

のほかに

より深層的な側面

がある。

言葉を学ぶ中での試行錯誤

読書を通じた表現力の強化

さらには

言語とはどのようなものか

を探求することで、

人は

より深いレベルで

言語を理解し、

操ることができる

ようになる。

そして

この側面は

内向的な学習者が

得意とすることである。
                 
積極的に

コミュニケーションをとる姿勢

を否定する

つもりは毛頭ない。

ただ、

目に見える部分だけ

で満足していては

上達に行き詰まった

ときに

途方に暮れる

こととなる。

言葉について

深く考える


ことが

どこかで必要になる

のである。

内気な性格

だからといって

性格を

変える必要などない。

内気な人

だからこそ

続けられる

地道な語学の側面

がある。

そして

それは

一人の自立した語学学習者

としての自信

を与えてくれる

のである。


****************************************************************************************


私自身、

かつては、

かなり

内気な性格

でした。

英語圏へ

初めて

行ったときは、

自分の意見

を主張

できずに、

誤解されてしまう

こともありました。

ただ、

地道に

毎日欠かさず、

語学の訓練

を重ねていました。

そうした

毎日の積み重ね



試行錯誤の日々



あるとき、

自己表現

につながり、

英語を

問題なく

話せる

ようになりました。

語学の習得は

世間で言うほど、

’ラク’にできる

ものでは

ありません。


くれぐれも、

”甘い”言葉

には

お気をつけください。


*KEN-ELTでは、’ラクに’英語を習得できるとは、考えておりません。ただ、’たのしく’英語は習得できると考えております。
同じ、”楽”という漢字でも、このように意味が異なるのが、言葉の面白いところですね。




無料カウンセリングはこちら




テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

英語学習の落とし穴⑨:あなたの英語を学ぶ動機は何ですか?

こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )


の代表Kenです。

今回は、

「英語を学ぶ動機」

についてお話していきたいと思います。

大きく分けて、二つあります。


①外的動機

外的動機とは、具体的には・・・

仕事や留学での必要性、昇進や合格といった報酬

など、外から与えられるものを求めて、英語を学ぶということです。

以前、男性の方が、この外的興味が強い傾向にあるとお話しました。

この動機付けは”必要性”や”緊急性”からくるものなので、かなり力強いものではあります。


②内的動機

一方、内的動機とは、具体的には・・・

英語圏の文化そのものに興味があるということです。

つまりは、

英語圏の音楽や映画、暮らしぶりや国民

など、英語と直接関係するもの、人に興味が強いということです。

これも以前、女性の方が、この内的興味が強いということをお話しました。

この動機付けは”長期的”かつ”持続性”があるものなので、この動機を持った学習者は、英語を長く続けられる傾向にあります。

以上、二つの動機付けについて述べましたが・・・

実際は、これらが交差しているのが現状

のようです。

例えば・・・

KEN-ELTに通われている仕事で英語を必要としている方

でも、

英語そのものに興味がある

ゆえ、

長く英語を続ける動機付けを持っている


といえます。

また、

KEN-ELTに通われている趣味で英語を学ばれている方でも、

将来的には、

仕事や留学で活用していけたら

と考えている方も多く見受けられます。


ここからは、

私自らの例

を取って、さらに動機付けについて見ていくことにしたいと思います。

私は現在までに、

3ヶ国語

を学びました。


①英語の場合

英語を学び始めたのは、多くの皆さんと同じように、

中学に入ったとき

です。

最初に英語に興味を持ったのは、

音楽

です。

つまり、

英語圏の音楽に興味がわき、そこから、英語の音に関心を持つようになりました。

これは、

「内的動機」

ですね。

そして、

大学で英語を専攻し、留学を決めた時点では、英語を仕事で生かしたいという目標がありました。

それゆえ、カナダとイギリスで英語教授法を学ぶことにしたのです。

これは、

「外的動機」

ですね。

つまり、英語の場合は、二つの動機が重なって相乗効果があったということです。


②ドイツ語の場合

大学に入学し、第二外国語が必修となりました。

どの言語を取ろうかと迷っていたところ、友達にススメられ、ドイツ語を選びました。

ただ・・・

その当時は、英語をしっかりと習得するのにほとんどのエネルギーを費やしていたので・・・ドイツの文化までは、関心はありませんでした。。。

つまり、

「内的動機」

はありませんでした。

しかし、

”必修科目”でしたので、勉強していたわけですね。

つまり、

「外的動機」

はあったわけですね。


③イタリア語の場合

英語圏での留学を終え、自分がやりたい方向性が見え、英語を教えることに落ち着きました。

そこで、何か新しい言語を学べたらと考えていました。

ヨーロッパを中心に回り、友達を作り、それぞれの国についてより深く知る中で・・・

一番興味をもったのが、

イタリア

でした。

何しろ、デザインが自分好みで、建築も自分好みだったので、迷うことなく、イタリア語を学ぶことになったのです。

つまり、

「内的動機」

があったわけですね。

ただ・・・

イタリアの観光地では、ほとんど、英語で通じます。それゆえ、どうしてもイタリア語が必要ということはありませんでした。

つまり、

「外的動機」

は弱かったということですね。

以上、

私が今までに触れた言語について、動機付けを見てきました。

運用能力順

にすると、

①英語

②イタリア語

③ドイツ語


の順になります。

英語は、自分にとって最重要で、

イタリア語は、自分の趣味を充実させるのに必要で、

ドイツ語は、特に今は、興味も、必要もありません。。。


結果、このような順番になったものと思われます。

Q:皆さんの英語の動機付けは何ですか?













テーマ : 語学習得とくとく情報
ジャンル : 学校・教育

英語学習の落とし穴⑩:資格試験(留学向け)

こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )

の代表Kenです。

今回の「英語学習の落とし穴」は・・・

「資格試験」

です。

英語の資格試験というとたくさんあるわけですが・・・

「国際的に認知されているもの」

をここでは取り上げていきます。


・TOEFL/IELTS

TOEFLとIELTSはどちらも、英語圏に留学する人向けの資格試験です。

ただ・・・英語圏でも、

アメリカ英語圏



イギリス英語圏

があるわけです。

したがって、

*TOEFLはというと・・・

北米(アメリカ・カナダ)の大学等の教育機関へ留学する人向け

となります。

一方・・・

*IELTSはというと・・・

イギリスやオセアニア地域(オーストラリア・ニュージーランド)の高等教育機関へ留学する人向け

になります。

留学という長期滞在かつ、大学という高等教育機関での勉学ができるかどうかの英語力を調べることが目的の試験のため、難易度は高いです。

かつ、内容は、かなりアカデミック(学問的)ですね。

一般的な傾向としてですが・・・

*TOEFLは、元来、スピードが求められます。

量が多く、それを限られた時間でどれだけこなせるかを見るわけです。

一方・・・

*IELTSは、量というよりも質を重視します。

問題の傾向をみても、思考する出題が多いです。

こんなところにも、

アメリカという文化



イギリスという文化

の違いを私は感じてしまいます。(笑)

いずれにしろ、これらの試験を突破することは・・・

単なる「通過点」であって、

本当に重要なことは、

TOEFLやIELTSの場合には、「留学先の授業についていく」ことです。

くれぐれも・・・

試験は、あくまで試験である

ことを肝に銘じておく必要があります。

*ちなみに、KEN-ELTでは、これらの試験対策などは取り扱っておりません。それは、”テクニック”に走る英語教育は行いたくないからです。
KEN-ELTは、”本物の”英語教育しか提供しておりません。つまり、”留学や長期海外滞在に対応できる力”の養成を目的としているのです。










テーマ : 語学習得とくとく情報
ジャンル : 学校・教育

プロフィール

KenElt

Author:KenElt
鈴木健一。

・上智大学外国語学部英語学科卒業。

カナダ留学
・カナダ・トロントにて、外国人に英語を教える国際資格(TESOL Diploma)を取得。
・カナダでは、中・上級者を中心に英会話を指導。

イギリス留学
・イギリス(ロンドン・ブロードステアーズ・ブリストル・チェスター)の英語教育者コースで、最先端の英語教育の現状を学ぶ。
・イギリス・ケンブリッジ大学英語教師養成プログラム(Cambridge CELTA/DELTA)認定の教師養成トレーナーより、語学教育カリキュラム・教材開発の個人指導を受ける。

国内
・帰国後、複数の英語教室にて、成人英語初心者への英会話指導、クラス教材開発、英語教師養成に携る。
・現在は、定期的にイギリスにて研修に参加する傍ら、イタリア語とアラビア語を学び、語学教育の新しい手法を模索している。


KEN-ELT英語学習専門校
(http://www.ken-elt.jp/ )について:

東京都大田区にある大人対象の個人英会話教室(学校)。


*対象:

中級者・上級者の方

*入門者・初心者の方は、
http://ameblo.jp/ken-eltへ

*学習内容:

英語表現力(英会話+α)
   +
英語学習力(効果的な学習法・
異文化理解力・会話展開力)

*学習スタイル:

一レッスン75分&
完全マンツーマン
(プライベート)

*対応英語:

アメリカ英語・イギリス英語


*KEN-ELT携帯サイト*

(http://ken-elt.jp/i/ )


*無料カウンセリングはこちら

*http://www.ken-elt.jp/enquiry.html
(パソコンから)

*http://ken-elt.jp/i/enquiry.htm
(携帯から)
      
   *毎月7名様限定*

*先着順にお受けし、数に限りがありますので、ご希望の方は、お早めにご予約ください。

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