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*新着情報*:「携帯サイト」オープン!

      **新着情報**


このたび、「KEN-ELT携帯サイト」がオープンいたしましたので、お知らせいたします。


PCサイトと連動させていますので、これにより、どこにいても、KEN-ELTの最新情報をお知りいただくことができるようになりました。


また、携帯サイトには、無料カウンセリング予約専用フォーム も設置しておりますので、携帯から直接予約いただくことができるようになります。



携帯サイトへのアクセス方法は、以下の3つがあります。


① QRコードを読み取る



英語は、’にほんじん’に習う。大田区の英語学習専門校(英会話学校) KEN-ELT


3キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)のほとんどの機種に対応しています。


② URLを直接入力する


http://ken-elt.jp/i/


QRコード対応の携帯でない方は、上のURLを直接入力してください。


③ URLを自分の携帯に送る


ステップ1


KEN-ELTのPCサイト

(http://www.ken-elt.jp/ ) へ移動する。


ステップ2


PCサイトの左サイドバー([Home] [カリキュラム・料金]等のメニュー欄)にある、QRコードの下にある

URL(http://ken-elt.jp/i/ ) をクリックする。


ステップ3


URLをクリックしますと、「メール送信」画面が表示されますので、

送信先メール欄に、「ご自分の携帯メールアドレス」を入力し、送信してください。

(*このメールは、KEN-ELTの方には届きません。)


以上、お好きな方法でぜひ、アクセスしてみてください!



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**新着情報**「中東でヨーロッパ体験?」

無料カウンセリングはこちら



こんにちは!東京・大田区にある

個人英語・英会話教室

『KEN-ELT英語学習専門校』

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表兼

日本人講師のKenです


私は海外滞在中は、日本語にはほぼ接することがありません。


そのため、海外でのニュースは、ホテルの衛星放送で


アメリカCNNかイギリスBBCで仕入れます。


前回の、東欧ルーマニア滞在中もそうしていたのですが、


その間には世界で非常に多くのことが起こっていました。


まずは、リビアのカダフィーの死に始まり、


隣国トルコ東部で大地震。。。


世界では本当に何が起こるかわかりませんね。


さて、先日のことですが・・・


今度は家で、


アメリカCNN放送の' Inside the Middle East' という番組を見ていたら・・・


前回取り上げたオマーンの特集をやっていたのでここで共有したいと思います。


映像はこちらです。



' Royal Opera House Muscat(Oman's new musical home) '


*クリックしますと、YouTubeにつながり、映像と音楽が流れます。




アメリカCNNの番組のため、英語のみでの内容となります。


皆さんがどれくらい聞き取れるかテストしてみてください!


かなりクリアな英語なので聞き取りやすいことと思います。


*KEN-ELTでは、リスニング強化プログラムとして、発音とともに、ステップ方式でリスニング力を高める訓練を行っています。リスニング力に不安がある方はご相談ください。


さて、映像の中でも紹介されていますが・・・


ヨーロッパのオペラを上演するオペラハウスに、


イスラム建築の伝統をうまく取り入れているのがわかりますね。


アラブ湾岸地域で石油の富に溺れ、


西洋風の高層ビルがあふれる中で、


このオマーンという国は、


アラブの伝統を本当に大切にしている数少ない国です。


首都であるマスカットでさえ、


平和で親しみやすい空気が流れ、


首都であることを忘れてしまうほどでした。


さて、そんなマスカットのオペラハウス。


どのような演目が見れるのかは気になりますよね。


以下に代表的なものを載せておきます。


ロシア、イタリア、スペインなどの有名なものばかりなので、親しみやすいと思います。


もし機会があれば、この冬、ぜひオマーンを訪れてみてください!


*期間限定企画のようなので、早めにご覧ください。



*Royal Opera House Muscat- Swan Lake

http://www.youtube.com/watch?v=nQKwC9wBIZY&feature=related



*Royal Opera House Muscat- Turandot

http://www.youtube.com/watch?v=MlGwnfGqAA4&feature=related



*Royal Opera House Muscat- Carmen

http://www.youtube.com/watch?v=xMuBdZqoUCg&feature=related






????,????

(Muscat, Oman)



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**新着情報**「希少価値&将来性ある“穴場”的外国語はないの?」

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こんにちは!東京・大田区にある

個人英語・英会話教室

『KEN-ELT英語学習専門校』

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表兼

日本人講師のKenです。


今日の朝、Yahoo!ニュースをチェックしていたら、面白い記事を発見しましたので、皆さんにお知らせしたいと思います。


タイトルはずばり・・・



「希少価値&将来性ある“穴場”的外国語はないの?」



この記事では、英語以外の外国語で


「ビジネスで有利になる言語は何か?」


について書かれています。


ビジネスという点では、


中国語が重要になる


のではないかと言われていますね。


またこの記事であがっている


スペイン語ポルトガル語についても


ブラジルをはじめとする南米での市場規模を考えれば


重要になることでしょう。


実際の例としてですが・・・


私の韓国の友人について。


去年国際電話で私宛に連絡があったのですが・・・


久しぶりだったため・・・


私はてっきりソウルにいると思っていました。


しかし、

かかってきた先はなんと・・・

「アルゼンチンのブエノス・アイレス」!


地球の裏側でした!(笑)

友人は

入社3年ほどにして


現地で


ビジネス・スペイン語の研修に行っていたのです。


友人の場合、


英語もかなりのレベルで話せるので、


スペイン語を追加ということで


南米へ派遣されたようでした。


つい先日帰国したのですが・・・


アルゼンチン滞在中に、


コロンビア、ペルー、ウルグアイ、パラグアイ、チリ


と現場を回り、


最後にブラジルに立ち寄って帰国したと言っていました。


そこで、ブラジルの市場規模を痛感し、


ポルトガル語を現在学んでいます。



つまり韓国企業は既に、


国際ビジネスの先行きを予想し、


次の世代の若者の語学力鍛錬を行っているのです。



ただ、日本と南米の関係を考えますと


事情が少し異なります。


つまりは・・・


現地には、



我々とつながりのある「日系人」



の方々がいます。


現に日本の通訳界で活躍しているのは、


彼らが多いですね。


タイトルの記事にも書かれていますように、


ラテンの言語は、日本人にとって


発音とスペル


は特に易しいです。


ということは・・・


逆を言えば、


南米の日系人にとっても、


日本語の発音とスペルは易しいことになる


のです。


この点では、


これらの言語が「希少価値がある」


といえるのかは私には疑問です。。。


むしろ、


ビジネス需要は少なくても、


しっかりとした隙間市場に注目した方が良い


と私は思います。


例えば、


イタリア語アラビア語など。


これらはメジャーな言語ですが・・・


仕事レベルでしっかりと使える人は少ないようです。。。


現に、


私の母校である上智大学外国語学部でも・・・


ドイツ語フランス語スペイン語ポルトガル語ロシア語


はありますが、


イタリア語とアラビア語については


一般教養レベルでしかコース提供されていません。


ところで、


私は


これらの二つの言語を使う地域に興味があるので・・・


これらを少しづつ学んでいます!


ただ、私の場合、英語を本業としているので・・・


他の言語を仕事レベルにすることは考えていません。



世界を回ればすぐに実感することですが・・・


英語を話せる人は誰かしら見つかります。


その点で、英語は大変重要な言語です。


だからといって


他の言語を軽視することは、


他の文化を侮辱することになります。



皆さんも、


英語の重要性を認識した上で、


自分の興味のある言語をつまんでみてはいかがでしょうか?


皆さんが予想もしない異文化との出会いが待っているかもしれません!







Vicenza, Italia(Vicenza, Italy)



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**新着情報**「世界の英語力ランキングは北欧が上位占める、日本は14位」

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こんにちは!東京・大田区にある

個人英語・英会話教室

『KEN-ELT英語学習専門校』

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表兼

日本人講師のKenです。


今日の朝、アメブロニュースをチェックしていたら、面白い記事を発見しましたので、皆さんにお知らせしたいと思います。


タイトルはずばり・・・


『世界の英語力ランキングは北欧が上位を占める、日本は14位』


です。


「世界で14位ならいいんじゃないか?」


と思われませんか?


私もそう思いましたが・・・


あくまでこれはひとつの語学教育機関の調査のため、


一般論としての判断は難しいですね。


ここで疑問に思うことがあると思います。



Q: なぜ北欧諸国は英語力が高いのか?



です。


この記事では、


「教育への出費」


をあげて結論づけていますが・・・


私自らの経験からは少し違います。


ここでは、私が実際に滞在したことのある


「オランダ」


を例に取り上げたいと思います。



1)英語と親戚関係にある


まず、言葉についてですが、


オランダ語は、英語と親戚関係にある「ゲルマン語」の一種です。


オランダ語を初めて見たとしても、


英語と似ている単語を多く見つけることができます。


例)


オランダ語で、


・boek

・trein

・neus


がぞれぞれ、


英語では、


・book

・train

・nose


ですね。


詳しくみていけばもちろん、違いは多少あれ、


他の言語(日本語)と比べれば、かなり英語に近いわけです。


それゆえ、英語を難しいと感じる人も少ないということになります。



2)吹き替えがなく、字幕のみ


オランダのテレビで、ドラマなどを見たことがある方はご存知かもしれませんが、


基本的に、


映画などで、オランダ語への吹き替えがなく、字幕のみ


が多いようです。


つまり、アメリカの映画であっても、


字幕がオランダ語で出ますが、


音声は英語のままなので、


自然と英語が耳に入ってくるわけです。


これは、オランダ語話者の市場規模を考えてのことだそうです。


つまり、隣国のドイツやフランスでは、ドイツ語やフランス語を話す人は、


本国以外に多くいるので、吹き替えのニーズがあるということですね。



3)ビジネスで必須


オランダの市場規模の話をしましたが、


これに関連して、


オランダという小さな国が世界でビジネスをするには、


オランダ語だけでは足りません。


なぜなら、オランダ語を話す人間は、本国以外に少ないからです。


それゆえ、


英語という国際言語を学ぶことで、ビジネスが世界へと広がります。


オランダで感じることのひとつが、


「英語に対する抵抗感がない」


ということですね。


オランダは実際、外国人旅行者が旅しやすい国のひとつだと思います。



4)”英語で”の教育


オランダでの英語教育はというと・・・


他のスカンジナビア諸国と同様、


”英語を”学ぶ


というよりも、


”英語で”学ぶ


が一般的で、


数学や社会などの他の科目も英語で授業をする


といういわゆる


英語漬け教育(イマージョン教育)


です。


特に大学などでは、テキストも英語のものを使うことが多いようですね。


オランダ以外の北欧諸国についても、


私自身、


スウェーデン人、フィンランド人、デンマーク人、ノルウェー人と


英語事情・教育について話した経験がありますが、


彼らの英語力が高いのは、上の4つの理由によります。



また、この記事では、


「南米」の方たちの英語力が低いとされていますが・・・


「英語を話そうとする意欲はトップクラス」


だと思います。


カナダのバンクーバーで彼らを教えた私自身の経験からすると・・・


彼らに必要なのは、


正確に英語を話すための「文法力」


です。


アジアに関しては、


マレーシアや香港は、ご存知のように、独自の英語を使う多民族国家なので、


英語力は当然高いでしょう。


注目はずばり・・・


「韓国」


ですね。


韓国の方ともかなり交流があるのですが、


韓国で良い職につくには、英語が必須だそうです。


私の友人も現に、TOEIC高得点を取得し、実践的な会話力をみにつけ、


現在、世界を駆け回っています。


韓国では、英語教育も効果をあげているようなので、


日本も、ビジネス等で、本当に英語を必要とするのなら、


しっかりとした英語教育を考えていく必要があります。


そうした仕組みを待つのは、


私自身待ちくたびれたので(笑)、


「KEN-ELT英語学習専門校」


を設立して、自らの英語教育経験、海外経験をもとに、


独自の教育法を実践しています!





Amsterdam, Holland(The Netherlands)


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**新着情報**「英語を学んで老化防止?」

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こんにちは!東京・大田区にある

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『KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ ) の代表兼

日本人講師のKenです。


今日の朝、MSNニュースをチェックしていたら、面白い記事を発見しましたので、皆さんにお知らせしたいと思います。


タイトルはずばり・・・


『言語の習得が認知症の予防に?』


です。


この記事では、カナダのトロントの心理学者の研究が紹介されているのですが・・・


二つの言語を操る人間の場合は、アルツハイマー病等に代表される「脳機能障害」に効果をもたらす


ということです。


また、


子供と大人との言語習得の違いにも触れ、



大人の場合は、「時間」を作らねばならない




としています。


これはまさに同感で、大人の学習者の場合、



「意識的に」英語を学ぼうとしない限り、英語の上達はありえない



とまで言えると思います。


これは、昨日の「文法は必要か? の記事でも書いたとおり、



「文法」を学ばねば、大人の英語学習は成功しない



からです。


また、


なぜ、外国語を学ぶと、認知症の防止につながるか」ですが・・・


新しい言葉を学ぶと、脳が活性化される



からだそうです。


確かに、



新しい言葉を学ぶということは、自分の脳の中に、「新しいシステム」を作る



ことになるので、必然的に、脳の普段使っていない部分を使うことになるのです。


また、私が多言語を学んでいて感じるのが・・・



ひとつの物に対する見方が広がる=視野が広がる



ということです。


つまりは、


「犬」と日本語では言いますが、


英語では、「dog」


イタリア語では、「cane」


ドイツ語では、「Hund」


アラビア語では、「??????


ロシア語では、「собака」


と言うわけです。


これだけ、同じ物に対する言い方が、言語によって違うわけですから。(笑)


また、


英語圏、特にイギリスでは、「dog」はペットとして親しみを持たれていますが・・・


アラビア語圏では、特にアラビア半島では、「??????」はあまり好感を持たれていません。


こうしたことからも、新しい言葉を学ぶと、視野が多様化することがおわかりかと思います。


さらに、英語を学んだ上で海外へ行くことで、より深く「異文化」を理解することができるようになりますね。


ぜひ皆さんも、英語を学び、さらに新しい言葉に挑戦し、脳を活性化させ、視野を広げていきましょう!




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プロフィール

KenElt

Author:KenElt
鈴木健一。

・上智大学外国語学部英語学科卒業。

カナダ留学
・カナダ・トロントにて、外国人に英語を教える国際資格(TESOL Diploma)を取得。
・カナダでは、中・上級者を中心に英会話を指導。

イギリス留学
・イギリス(ロンドン・ブロードステアーズ・ブリストル・チェスター)の英語教育者コースで、最先端の英語教育の現状を学ぶ。
・イギリス・ケンブリッジ大学英語教師養成プログラム(Cambridge CELTA/DELTA)認定の教師養成トレーナーより、語学教育カリキュラム・教材開発の個人指導を受ける。

国内
・帰国後、複数の英語教室にて、成人英語初心者への英会話指導、クラス教材開発、英語教師養成に携る。
・現在は、定期的にイギリスにて研修に参加する傍ら、イタリア語とアラビア語を学び、語学教育の新しい手法を模索している。


KEN-ELT英語学習専門校
(http://www.ken-elt.jp/ )について:

東京都大田区にある大人対象の個人英会話教室(学校)。


*対象:

中級者・上級者の方

*入門者・初心者の方は、
http://ameblo.jp/ken-eltへ

*学習内容:

英語表現力(英会話+α)
   +
英語学習力(効果的な学習法・
異文化理解力・会話展開力)

*学習スタイル:

一レッスン75分&
完全マンツーマン
(プライベート)

*対応英語:

アメリカ英語・イギリス英語


*KEN-ELT携帯サイト*

(http://ken-elt.jp/i/ )


*無料カウンセリングはこちら

*http://www.ken-elt.jp/enquiry.html
(パソコンから)

*http://ken-elt.jp/i/enquiry.htm
(携帯から)
      
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