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学校情報

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

http://www.ken-elt.jp/ )

の代表Kenです。


「学校情報」1回目として、

「KEN-ELT英語学習専門校」

の名前の由来


についてお話します。


*KEN

これは、

私が

英語なりイタリア語なりを使う

友人・知人の間での

ニックネーム

です。

私の名前は

「健一」

ですが、

英語表記で

'Kenichi'

とすると・・・

問題があるのです。。

つまり、

「ケニチ」

と続けて

読まれてしまうのです。。。

そこで

中学で英語を習い始めたとき、

英語の先生

に提案されたのが・・・

'Ken'ichi'

あるいは

'Ken-ichi'

といった風に・・・

区切りマーク

をつける

ことでした。

私の海外の友人・知人

の中には・・・

うまく

私のフルネーム

を発音できる人

がいるので、

そうした場合は良い

のですが。

’Ken'

だと英語圏では・・・

’Kenneth'

の愛称

なので、

「日本的」ではない

と指摘する輩もいます。(笑)


*ELT

’ELT ’

と聞いて皆さんは

何を思い浮かべますか・・・?

はい!

おそらく

日本のバンドグループ

Every Little Thing

ではないでしょうか?

私もよく

学生時代

聞いていたバンド

です。

が、

そのELTさんとは

全く関係がありません。(笑)

ELTとは・・・

'English Language Teaching'、

つまり

「英語教育」

の略で、

英語教育の専門分野

でのみ使われる専門用語

です。

(そんなに専門的な用語ではないような気もするのですが。)

また、

この用語は

イギリス

で主に使われている

ものです。

それでは、

北米(カナダ・アメリカ)

ではなんと言うのでしょう?

答えは・・・

ESL

ですね。

聞いたことがある方も

いるかもしれません。

ESLとは、

'English as a Second Language'、

つまり

「(一般に)英語教育」

の略です。

これまた、

専門用語

といってよいでしょう。

こうしたように、

イギリスと北米(カナダ・アメリカ)

では、

ちょっとした(中にはかなり重要な)違い

が存在します。


なので、

KEN-ELTでは・・・
「イギリス英語」と「アメリカ英語(カナダ英語も含む。)」を完全に分けて指導しています。
(分けないと、確実に'混乱’します。)



*英語学習専門校

皆さん、

「英会話学校」や「英会話スクール」や「英語教室」

などといった言葉は

聞いたことがある

と思います。

でも、

「英語学習専門校」

って聞いたことがある人はいますか・・・・?

おそらくないでしょう!

というのも

これは

私の造語

だからです。(笑)

私が

この用語にこだわった

のには

もちろん訳があります。

世間では、

「英会話学校」

というと

残念ながら・・・

’ネイテイブ講師と楽に英語を学べるところ’

というイメージが

どうしても付いてまわります。。。

(本当に残念です。。。)

これから数回にわたって

「学校情報」

の欄で述べていきますが、

まず、

KEN-ELTは・・・

世間でいうところの

英会話学校

とは全く違ったもの


と考えてください。


ただご心配なく。

もちろん、

英会話力は、

コミュニケーションをとる上での根本

なので、

うちのどのプログラム

を選ばれても、

身につけていただく

ことができます。


ただお伝えしたいのは・・・

KEN-ELTでは、

漠然とした「英会話コース」

などはない

ということです。

Q:こうした「英会話コース」が巷であふれているようですが、果たして何を学べるのでしょう??

私には

正直

疑問でなりません。

私の

英語教材開発・カリキュラム開発

の経験からして、

他の語学スキル

(文法・リスニング・リーデイング・語彙・発音・ライテイングなど)

と組み合わせてはじめて、

「会話」をする意味

が生まれてきます。


つまり、

ただ

「英会話で使えるフレーズ」や

ただ

「単に英語を話している」

だけでは、

'実践的’な「会話力」

など身につく

はずがないのです。


おそらく、

数日たって

学んだことを忘れる

のがおちでしょう。

または、

実際に

学んだ表現

を使うときになって、

口から出てこない

ということが起きるのは

目に見えています。

さて本題に戻りますが、

Q:「KEN-ELT英語学習専門校」ではこうした語学スキルに加えてどういったことを学んでいくのでしょうか?

私は、

多くの

日本人英語学習者

の皆さんが、

効果的な学習法

を知らず、

英会話学校では

そうしたことが学べない

がために、

大切な時間とお金

を無駄

にしている


と、長年感じてきました。

効果的な学習法

さえ知っていれば、

誰でも英語を身につけていくことができる

と私は考えています。

それでは、

「効果的な学習法」

とはいったい・・・・?

その一部を

次回の「学校情報」

でお話いたします。




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テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

学校情報:英語学習力①

こんにちは!

東京・大田区にある


KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )

の代表Kenです。

前回の[学校情報]では、

「KEN-ELTの由来」

についてお話しました。

今回は、

前回の続きとして・・・

実際に

KEN-ELTで重視する


「英語学習力」

について説明していきたい

と思います。

まず、

KEN-ELTで身につく英語力

についてですが・・・

大きく分けて二つあります。


①英語表現力

②英語学習力



①英語表現力



・会話力

・文法力

・語彙力


・リスニング力

・リーデイング力

・ライテイング力

・応用表現力


この

「英語表現力」

については、

いわゆる

英語の’スキル’

の部分です。

ご覧のように、


KEN-ELTでは、

英語の全てのスキルをカバー

しています。


KEN-ELTのカリキュラムの特徴

としてですが・・・

”漠然とした”英会話コース

などはありません。


*KEN-ELTでは、日常必要とされる「会話力」は"必須”と考えているので、どのコースを選ばれても、会話力を養えるように教材・カリキュラムを作成しています。

ここで

KEN-ELTの特典を一つ。

============================

*特典①*

最初に、「KEN-ELTレベル判定テスト」を受けていただき、あなたに合ったプログラムを決定します。
============================

さて本題ですが・・・

②英語学習力



a.効果的な学習法

b.異文化理解力

c.会話展開力


私は、

日本だけでなく、

カナダ・イギリスで

日本人学習者を

数多く見てきましたが、

私が強く感じたことは次のことです。


多くの日本人学習者は、

効果的な学習法を知らず、

英会話学校・語学学校では

そうしたことが学べないために、

大切な時間とお金

を無駄にしている。


また、

それがゆえに、

多くは

英語を”習得”

することなく、

諦めていっている。


これが、

まぎれもない

”現実”


なのです。

そこで、

私は、

カナダ・イギリス

から帰国後、

日本で

大人の方

を中心に英語を教える傍ら、

自分が学んできた経験を、

日本人向けに

アレンジする作業

に取り組みました。

「日本」

という言語環境は、

教室で学んでいても、

一歩外に出れば

英語を使う機会

などほとんどありません。


これは、

現実であって、

これを根本から変えることは

難しいです。

Q:それでは、解決の方法はないのでしょうか?

その答えが、

「英語学習力」

なのです。

それでは、

次回の[学校情報]で、

「英語学習力」

についてひとつひとつ説明していきたい

と思います。




テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

学校情報:英語学習力とは?②

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )

の代表のKenです。

皆さん、

お待たせしておりました。

今回、

「英語学習力」

についてお話していきます。

前回は、

「英語表現力」

についてお話し、

特典をひとつ

お知らせいたしました。


============================================================

*特典①*

最初に、「KEN-ELTレベル判定テスト」を受けていただき、あなたに合ったプログラムを決定します。

============================================================


さて、

今日の本題に入りましょう。


英語学習力



a.効果的な学習法

b.異文化理解力

c.会話展開力



a.効果的な学習法

KEN-ELTで最も重視するものです。

具体的な例としては・・・

+「”英会話”に必要な文法とは?」

皆さんが

学校教育で

学ばれた文法は、

どちらかというと

「書き言葉」としての文法

です。

なので、

英語を読む際や

英語を書く際

には役立ちますが・・・

英語を”話す”際

には、堅すぎます。。。

それゆえ、

”会話”に適した文法

を学んでいく

必要があるのです。


+「”記憶に残る”単語の覚え方とは?」

文法であれ、

単語であれ、

どうしても

忘れてしまいますよね。

忘れたらまた覚えなおす

のも良いですが・・・

いつまで経っても

英語を”使える”

ようにはなりません。

会話では、

即座に使える

ようにしておかなくてはなりません。


それでは、どのように?

一言でいえば、

「脳に負担をかける」

のです。

こうすることで、

脳に鮮明に

記憶が残ります。

これらは、

KEN-ELTで教えている

「効果的な学習法」

のほんの一部です。

これら以外にも、

「発音向上に効果的なトレーニングとは?」

「辞書の効果的な使い方とは?」

など、

多くの学習アドバイスを、

通われている生徒さんに

実践していただき、

好評をいただいております。

さらに、ここで特典2つめ。


============================================================

*特典②*

毎月、「KEN-ELT英語学習報告書」をお渡しし、ひとりひとりに合った効率のよい学習法をアドバイスいたします。

============================================================


b.異文化理解力

英語は今や、

英語圏だけで

使われている言語

ではありません。

英語を学ぶ

ということは

すなわち、

世界の

あらゆる文化背景を持つ人と

交流する

ことを意味します。


「グローバル化の時代」

といわれていますが、

一方では・・・

それぞれの民族が

長年に渡って

積み上げてきた

文化・言語

というものがあります。


そして、

それぞれの

「コミュニケーションスタイル」

というものがあります。

日本人には日本人の、

イギリス人にはイギリス人の、

イタリア人にはイタリア人の、

慣れ親しんできたスタイル

がある

わけですね。

よく言われることですが・・・

外国語を学ぶ

ということは、

”違う”自分の一面



発見する

ということです。


*このような状況を踏まえ、KEN-ELTでは、英語圏(イギリス・北米)のコミュニケーションスタイルを基盤にし、教材を通して学ぶのに加えて、世界の非英語圏の文化情報も積極的に教材に取り入れております。

目標はずばり、

いままで皆さんが出会ったことのない

文化背景を持つ人と

コミュニケーションを取る場合にも、

「ひるまず」

「落ち着いて」

会話を進めていける

異文化理解力


です。


c.会話展開力

Q:皆さんは、いままでに、外国人と話していて、会話の進め方に困ったことはありませんか?

これは、

一部には、

言語表現力

が欠けていることも

要因といえるでしょう。

しかし、

果たしてそれだけでしょうか?

私が、

日本人の生徒さんを教えていて

強く感じるのは・・・

多くの方が、

「会話をどのように広げていくか」

に悩まれている


ということです。

それにはまず、

いろいろな話題についての知識

を増やし、

それを

どのように

言葉で

表現するか

を知っている

必要があります。

それに加えて・・・

英語での”つなぎ言葉”
(「え~と・・・」や「つまり・・・」など)


を学んで、

場を白けさせない

ことが重要です。

*KEN-ELTでは、皆さんが、会話という”現場”で困らないように、こうした力をつける教材・カリキュラムを用意しております。

ここで特典3つめです。


============================================================

*特典③*

「KEN-ELT図書室」にて、レベルに応じた読み物、テープ・CD、ワークシートを用意して、家庭での学習をサポートします。

============================================================


以上が、

「英語学習力」の概要

です。

さらに詳しく

カリキュラム内容を

お知りになられたい方は、

ぜひ、

KEN-ELTカリキュラムページ

をご覧ください。



テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

学校情報:大田区・大森町

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

http://www.ken-elt.jp/ )

の代表Kenです。

今回は、

「学校情報」シリーズ、

KEN-ELTのある

「大森町」

についてお話したい

と思います。

皆さんは、

大森町

って聞いたことが

ありますか・・・?

いや

「大森」

とは違う

んです。。。

では、

大森町とは一体・・・?

京浜急行線上

にあります。

アクセス

についてですが、

京急「品川」から’普通’で約15分ぐらい

京急「川崎」からも’普通’で約12分ぐらい

です。

どちらからも

アクセスは

京急一本

です。

でも、

’普通’

しか止まりません。(笑)

なので、

都心・郊外

から来られる方には・・・

’鈍行’の旅

を体験していただく

こととなります。

現在、

KEN-ELT

に通われている方は、

地元である

大田区

を中心として、

都心部の・・・

品川区、目黒区、港区、世田谷区、中央区など、

そして神奈川方面からは・・・

川崎、横浜など

からです。

*中には遠方から通っていただいている方もおります。

どちらからも

アクセスは

非常に良いので・・・

皆さん、

鈍行の旅

を楽しまれて

通っていただいております。

都心部から来られる方

にはよく、

大森町は・・・

「落ち着いて静かなところ」

だと言われます。

それでももし、

鈍行の旅は

ごめんだ

という方

に朗報です!


京急「品川」から急行に乗り、京急「平和島」まで行ってください。

そこから’普通’に乗り換えて一駅目が我が「大森町」です。



京急「川崎」から急行に乗る場合は、京急「蒲田」駅まで行ってください。

そこから’普通’に乗り換えて二駅目が我が「大森町」です。



京急大森町駅からKEN-ELT英語学習専門校までは、

徒歩約5分

です。

詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.ken-elt.jp/contact.html

大田区でも、

蒲田や大森

は知名度

がありますね。。。

大森町の知名度

を上げるべく(?)

日々

英語教育

を実践しています。


参考URL(大森町)

http://station.next-group.jp/eki/894/89405142/

http://www.ekiten.jp/st_omorimachi/all/





テーマ : 語学習得とくとく情報
ジャンル : 学校・教育

英語学習の落とし穴④:ネイテイブスピーカー

こんにちは!

東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

http://www.ken-elt.jp/ )


の代表Kenです。

さて、

今回は、

英会話業界で、

最も勘違い

されている

「ネイテイブスピーカー」

の役割

についてお話したい

と思います。

皆さんは、

英会話学校

(英会話スクール・英会話教室とも言う)

へ通われたことはありますか?

おそらく、

このブログを見てくださっている

多くの方が、

一度は通われたこと、

あるいは、

通おうとしたこと

があるかもしれません。

そこでは、

どのような教授法

で習いましたか?

あるいは、

習っていますか?

ほとんどの

英会話関連の教室や教材で

使われている教授法とは・・・

「ダイレクト・メソッド」

といわれているものです。

これは、

英語を英語で教える

もので、

日本語は

基本的に使いません。

つまり、

子供が日本語を学んだとき

のように、

英語を習得する

ことが

’ねらい’

です。

ただし、

注意点が・・・

マネをして覚えることができる子供

には効果的

なのですが・・・

ほとんどの大人には

’非’能率的

なのです。


ここで、

皆さんに質問があります。


Q:あなたは、英語’で’、文法・発音などの疑問を教師に質問することができますか?


・質問ができるという方・・・

あなたは、

英語の上級者

です。

私は、

英語中級者

も多く見てきましたが・・・

適確には

質問はできていませんでした。


・質問ができないという方・・・

正直に言います。

あなたには、

この

「ダイレクト・メソッド」

は向きません。

残念ながら・・・

大切なお金と時間

無駄

にしている

だけです。。。


それでは、

次に、

この質問に

正直に

答えてみてください。


Q:あなたは、日本語を外国人に教えることができますか?

皆さんは、

「日本語を話す」

ことはできる

と思いますが・・・

多くの方が、

「日本語を教える」

ことはできない

と思います。

つまり、

これは、

英語にも

当てはまります。

英語を話すこと



英語を教えること

は・・・

全く違うスキル

なのです。


このことをまず、

しっかりと認識する

必要があります。

今の日本では・・・

英会話に携る方

をはじめ、

日本人の英語学習者

の多くが、

このことに

気がついていません。。。

それゆえ、

学習者が、

英語を

’身につける’

ことができていない

日本の現実は・・・

私にとって・・・

特に、

’不思議’

なことではありません。

しかし、

一方で・・・

このことに気づかれた方は

多くいらっしゃいます。

言い換えれば・・・

そうした方達は、

大切なお金や時間

を無駄にすることなく、

”着実に”

英語を身につけ始めている

のです。

私が感じているのは・・・

上の事実に、

気づくか気づかないかで・・・

日本人学習者

の間で、

既に

大きな”差”

がつき始めている


ということです。

ここで、

今までの内容を

簡単に

マトメておきます。


+ネイテイブから学ぶべき人


・マネをして覚えることができる子ども

・英語で質問することができる英語上級者

こうした方達は、

ネイテイブとの会話回数

を増やし、

ブラッシュアップ

を図ってください。


+ネイテイブから学ばない方がよい人

・ネイテイブに英語で質問をすることができない人

・まだ英語を学び始めたばかりの人

KEN-ELTでは、

これらの方達のサポートをするべく、

日々、

日本人講師としての

効果的な英語教育


を実践しています。


テーマ : 英語教室
ジャンル : 学校・教育

プロフィール

KenElt

Author:KenElt
鈴木健一。

・上智大学外国語学部英語学科卒業。

カナダ留学
・カナダ・トロントにて、外国人に英語を教える国際資格(TESOL Diploma)を取得。
・カナダでは、中・上級者を中心に英会話を指導。

イギリス留学
・イギリス(ロンドン・ブロードステアーズ・ブリストル・チェスター)の英語教育者コースで、最先端の英語教育の現状を学ぶ。
・イギリス・ケンブリッジ大学英語教師養成プログラム(Cambridge CELTA/DELTA)認定の教師養成トレーナーより、語学教育カリキュラム・教材開発の個人指導を受ける。

国内
・帰国後、複数の英語教室にて、成人英語初心者への英会話指導、クラス教材開発、英語教師養成に携る。
・現在は、定期的にイギリスにて研修に参加する傍ら、イタリア語とアラビア語を学び、語学教育の新しい手法を模索している。


KEN-ELT英語学習専門校
(http://www.ken-elt.jp/ )について:

東京都大田区にある大人対象の個人英会話教室(学校)。


*対象:

中級者・上級者の方

*入門者・初心者の方は、
http://ameblo.jp/ken-eltへ

*学習内容:

英語表現力(英会話+α)
   +
英語学習力(効果的な学習法・
異文化理解力・会話展開力)

*学習スタイル:

一レッスン75分&
完全マンツーマン
(プライベート)

*対応英語:

アメリカ英語・イギリス英語


*KEN-ELT携帯サイト*

(http://ken-elt.jp/i/ )


*無料カウンセリングはこちら

*http://www.ken-elt.jp/enquiry.html
(パソコンから)

*http://ken-elt.jp/i/enquiry.htm
(携帯から)
      
   *毎月7名様限定*

*先着順にお受けし、数に限りがありますので、ご希望の方は、お早めにご予約ください。

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