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KEN-ELT図書室:パリ(フランス)

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こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。


さて、東京もようやく涼しくなってきましたね。


そこで・・・


「芸術の秋」


ということで・・・


今回の「KEN-ELT図書室」では、


フランスのパリ


を特集します。



英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(英会話学校)

*この絵は、パリのセーヌ河沿いに並ぶ「ブキニスト」という、古書や版画を売る屋台で購入したものです。フランスでは、本好きが多く、この種の店はかなり多いです。

これは、待合室にもなっている「KEN-ELT図書室」に入られて、皆さんの右手の壁に飾ってあります。イスが二つあるのですが、そのイスに座って眺めることができるように配置してあります。



さて、まずは、



*第一印象:☆☆☆(5つ星が最高)


私の場合、パリへは、ロンドンからユーロスターで入ったのですが・・・


ロンドンと比べて、


街並みに統一感


がありましたね。


逆に言えば、どこを歩いていても同じデザインの建築なので・・・


迷いやすいともいえそうです。


ヨーロッパの都市には珍しく、


基盤の目に設計された整然とした街並み


広がっています。



*交通の便:☆☆


パリ市内の移動は、


メトロ(地下鉄)


で十分です。


回数券


を購入し、観光スポットで下車するだけです。


路線は多めですが・・・


観光に利用するのは、2・3路線


なので、ご安心を!


また、


セーヌ河沿いに観光スポット


は集まっているため、天気がよければ歩いても十分散策できます。


そんな中で、私が、評価を☆二つにしたのは・・・


ストライキ


があるからです。。。


私の場合、ロンドンの地下鉄でストライキを経験していたので、ある種の”馴れ”がありましたが、パリでは、幸い経験せずに済みました!


ただ、後ほどご紹介するフランスの都市では、ストライキの影響を存分に受けたので、それはまたの機会に!



*英語通用度:☆☆☆


英語についてですが・・・


すこぶるフランスでの英語通用度は評判が悪いです。。。(笑)


ただ、パリは、


「国際都市」


として、世界中の人に知られ、世界中の人が訪れる都市なので、英語は、比較的通じるといってよいでしょう。


ただ、フランスでは、


英語に対する嫌悪感


があることは否めないので・・・


観光地を除いては、フランス語を少し学んでいった方が良いと思います。



*文化:☆☆☆☆


パリは、言わずと知れた


芸術の都


です。


特に、ルーヴルやオルセー美術館に代表されるように、


「絵画芸術」


に優れています。


また、食文化という点では、伝統的なフレンチというよりも、


創作フレンチ


がパリでは、主流となっているようです。


また、


パテイスリー


と呼ばれる洋菓子屋も街のいたるところにあり、日本での喫茶店と違うのは、フランス人は、夕方にお菓子を買って、家でデザートとして食べるということです。


もちろん、


「サロン・ド・テ」


と呼ばれる飲食可能の喫茶店もあるのですが、


一般には、デザートはコース料理の一環


と位置づけられています。


さて、最後に、


「パリのビデオクリップ」


を見つけましたので、ぜひお楽しみください!



Title: Tribute to Paris


http://www.youtube.com/watch?v=2_NOQV_v_3Y


*クリックしますと、YouTubeの動画につながり、音楽と映像が流れます。




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KEN-ELT図書室:ヴィチェンツア(イタリア)

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こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。


さて、芸術の秋「第二弾」は・・・


イタリア


です!


そこで、今回の「KEN-ELT図書室」では、


イタリアの


「ヴィチェンツア」


を特集します。




英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(英会話教室)

*この時計は、北イタリアの町ヴィチェンツアの雑貨店で購入しました。ウインドウに並んでいたのですが、その時を刻む音とデザインに、一目で魅了されました。

今は、待合室にもなっている「KEN-ELT図書室」の右手本棚の上で、しっかりと時を刻んでいます。ゆっくりとした時とともに、生徒の皆さんに本を選んでいただいております。



さて、まずは・・・



*第一印象:☆☆☆☆(5つ星が最高)


このヴィチェンツアという町は・・・日本人の方にはあまり知られていないと思います。


近くに、ヴェローナという町がありますが・・・


ここは、何よりも、「ロミオとジュリエット」の舞台となり、かつ、毎年夏に開催される野外オペライベントの舞台となるアレーナ(円形闘技場)で有名ですね。


それに比べ、ヴィチェンツアはというと・・・


イタリアの地方都市


としてしかイメージが沸かないかもしれません。


ただ・・・ここを有名にしているのが・・・


建築家アンドレア・パッラーデイオの古典建築群


です。


古典様式とは・・・ギリシャの神殿をベースにして生まれたもので、力強い柱が特徴的です。


この建築を見るために、私はこのヴィチェンツアを訪れました。


圧倒的なスケールで迫る建築群には、目を見張るものがありました。



*交通の便:☆☆☆☆


ヴィチェンツアは小さい町なので・・・徒歩で十分散策することができます。


肝心のヴィチェンツアへのアクセスですが・・・


観光都市ヴェネツイアから、電車でなんと一時間程度


で来れてしまいます!


また、先ほどご紹介した


ヴェローナからは、電車で約30分ぐらい


です。


ただ・・・イタリアなので(笑)・・・列車の遅れやストライキは大目に見てあげてください!



*英語通用度:☆☆


イタリアは、観光国なので、英語が通じると思われるかもしれません。


確かに、観光客が多い都市では、十分、英語が通じます。


ただ・・・やはり、地方都市では、通じにくいです。


これは、日本でも同じことですよね。


なので、多少のイタリア語を学んでいくことをおススメいたします!


イタリアでは、英語に対する嫌悪感はありませんので、ご心配なく!



*文化:☆☆☆☆


文化レベルは・・・先ほどご紹介した


パッラーデイオの建築群


で、


街全体が世界遺産登録


されているので、


高いです。(笑)


イタリアというと・・・建築ですが、


その名に恥じないレベルの建築群


がこのヴィチェンツアにはあります。



さて、最後に、ヴィチェンツアという街のイメージが沸きにくいと思うので、映像を用意いたしました!


お楽しみください!



Title: Vicenza di notte


http://www.youtube.com/watch?v=a-CCx6vca0E


*クリックしますと、YouTubeの動画につながり、映像と音楽が流れます。




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KEN-ELT図書室:ウイーン(オーストリア)

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こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。


7月に入って、蒸し暑いですが・・・皆さん、いかがお過ごしでしょうか?


日本は、かなり蒸し暑いので。。。


今回から、数回(週1回ずつ)にわたって、皆さんを、


オーストリアの「ウイーン」


へお連れいたします。


今回から新しく始まりますシリーズ


「KEN-ELT図書室」では・・・


図書室にあるアイテムを通して、海外の都市をご紹介していきたいと思っています。



英語は、’にほんじん’に習う。大田区の英語学習専門校(英会話学校) KEN-ELT



*この絵は、皆さんが、KEN-ELTがある建物の3階に上がってきて、

正面にまず目に飛び込んでくるものです。


舞台は、もちろん、


オーストリアのウイーン


です。


ウイーンのシンボルである「シュテファン寺院」の近くで購入しました。


以下に、ウイーンという街の、私の独断的評価(?)を載せておきます。



*第一印象: ☆☆☆☆(5つが最高)


第一印象って重要ですよね。


このウイーンという都市は、かなり印象がよかったです。


まず、小奇麗で、建物が壮大なんですね。


他のヨーロッパの都市と比較しても、とにかく、威厳を感じずにはいられません。


ヨーロッパを、約600年以上に渡って制圧したハプスブルク家の帝国都市の遺産が街のいたるところに残されています。


また、建物ひとつひとつの装飾度が高く、綺麗に、清掃そして、修復されています。イタリアと違って。。。(笑)




*交通の便: ☆☆☆☆


交通の便も旅する上で、重要ですよね。


ウイーンでは、地下鉄(Uバーンと呼ばれる)市電(トラム)を駆使すれば、スムーズに街を回れます。


ラインは5線ほどありますが・・・


中心部を回るのであれば、1・2路線押さえれば・・・迷うことはありませんのでご心配なく!


治安もよく、ストライキもあまり聞かないので、安心して利用できると思います。




*英語通用度: ☆☆☆


英語がどれだけ通用するか、ですが・・・


オーストリア人は・・・クリアに、かなり流暢に、英語を話すことができます。


特に、ウイーンの中心(観光の中心)では困ることはありません。


ヨーロッパの国なので、学校では、イギリス英語を学んでいるようですが・・・


日常で触れる、映画やドラマなどは、アメリカの影響が強いためか・・・アメリカ寄りのアクセントで話す人が多い印象を受けました。


ただ・・・ヨーロッパでも、東側に位置しているためか・・・


近隣諸国のスロバキア、ハンガリー、ドイツ、スイスなどからの観光客が多いのも特徴のひとつです。


*文化: ☆☆☆☆


文化となると・・・やはり、


「クラシック音楽」


ですね。


日本人の間でも・・・


「ウイーン=音楽の都


というイメージが定着していると思います。


モーツアルトがオーストリアを代表する音楽家として押し出されていますが・・・どうやら、モーツアルトは、チェコでの方が、人気があるようです。


また、


伝統的なコーヒーハウス


も多くあります。


カフェ文化は、かなり伝統的なスタイルです。


ここで、「ウイーンの紹介ビデオ」を見つけたので・・・ぜひご覧ください!



タイトル:Welcome to Vienna


http://www.youtube.com/watch?v=9Ncjp25yQ68


クリックしますと、YouTubeの動画につながり、音楽と映像が流れます。




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KEN-ELT図書室:ビルバオ(スペイン)

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こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。



さて、梅雨明けも間近に迫っていますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?


ワールドカップも終わってしまいましたが・・・


今回も引き続き、


「ワールドカップ南アフリカ大会記念」


といたしまして・・・


「KEN-ELT図書室」ではずばり・・・


今大会優勝国・


スペインのビルバオ


を特集いたします。



英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(個人英会話教室)


*この飾り皿は、KEN-ELT図書室の本棚の左上にあります。生徒さんがイスに座ると、すぐ目の前に見える位置にあります。これは、スベインのバスク地方の中心都市ビルバオの、キリスト教グッズの専門店のようなところで購入しました。



さて、まずはいつもどおり、



*第一印象:☆☆☆☆(5つ星が最高)


皆さん、スペインというと・・・


闘牛、フラメンコ・・・


を思いつくと思いますが・・・


私が訪れたスペインのバスク地方はというと・・・


実は、これらとは”無関係”なところです。


バスク地方は、スペインの北東部の、フランスとの国境に近いところ


にあるのですが・・・


スペインの中でも、かなり特殊な地域です。


正式には、


「バスク自治国(The Basque Country)」


と呼ばれ、スペインという国家の中にある自治地域なのです。


私がここを訪れたのは・・・


中心都市であるビルバオの旧市街の建築


に興味があったためです。


「出窓」が特徴で、色とりどりの枠で縁取られています。


建築のためにわざわざ?


と思われる方もいらっしゃると思いますが・・・


私にとって、「建築」は旅先を決める最重要項目なのです!


それゆえ、予想通り、訪れたビルバオは、大変美しい街でした。



*交通の便:☆☆☆☆


バスク地方へのアクセスですが・・・


私の場合、丁度ヨーロッパ周遊をしていた時だったので、


飛行機で、ドイツのフランフルトから入りました。


ドイツやフランス、イギリスからのフライト


は多いようですね。


陸路で行くのであれば・・・


フランスからになります。


フランスのボルドーから車か鉄道


ということになるでしょう。


実は、フランスの北西部も合わせて、「バスク地方」と呼ばれており、


バスク地方で話されるバスク語はというと・・・


フランス語とスペイン語


にかなりの影響を受けているそうです。


確かに、聞いた限りでは、私にはスペイン語にしか聞こえませんでしたね。


ただ、言語学的には・・・


日本語と同じく、”系統不明”だそうです。



*英語通用度:☆


英語ですが・・・


予想されうるように、正直ほとんど通じません。。。


バスク地方自体、観光で行く方はあまりいないので(笑)、英語が通じないのも無理はないと思います。


英語表記があるバル(スペインのバー)に行きましたが・・・


誰も英語を話せませんでした。(笑)


確かに、その英語表記には、英語教師という立場から見て、明らかに「誤り」があったのですが。。。


なので、少しのスペイン語を学ばれていくことをおススメします!


中心都市ビルバオは、スペイン語を話す人が多いようです。


ただし、さらに田舎に行くに従い、スペインの旗は減り、バスクの旗とバスク語表記が多くなります。


例えば、海岸沿いのリゾート地である


サン・セバスチャン


はバルの多さでも有名ですが、バスク率が高いですね。



*文化:☆☆☆☆


文化レベルは・・・


かなり高い


といえると思います。


実際、ビルバオは、スペインの芸術都市として、


ニューヨークのグッゲンハイム美術館の分館がありますし、


街並みをみても、いたるところに芸術的な香りがします。


歴史保存された「旧市街」と


現代文化を象徴する「新市街」


が絶妙にマッチしたこれからのヨーロッパの代表都市になりえる素質をもっていると思います。



また、この地方で忘れてはならないのが・・・


「ピンチョス」と呼ばれる小皿料理


ですね。


スペインの小皿料理として有名な「タパス」


と違うのは、


このピンチョスは、


小さいパンの上に具をのせて食べる(なぜ、ここだけ赤字?(笑))


点です。

バルによって、種類も豊富で、かなりおいしいです!


それでは最後に、ビルバオを紹介したビデオクリップをご覧ください。



Title: Bilbao Turismo

Bilbo, Euskadi(バスク語) /

Bilbao, Pais Vasco(スペイン語)



http://www.youtube.com/watch?v=_d_ntgLNjoI&feature=related


*クリックしますと、YouTube動画につながり、映像と音楽が流れます。





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KEN-ELT図書室:ハーグ(オランダ)「ワールドカップ南アフリカ大会記念?」


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こんにちは!東京・大田区にある

KEN-ELT英語学習専門校

(http://www.ken-elt.jp/ )の代表Kenです。



さて、ついに東京も梅雨に入りましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?


今回は、


「ワールドカップ南アフリカ大会記念」


といたしまして・・・


「KEN-ELT図書室」ではずばり・・・


オランダのハーグ


を特集いたします。



英語は、’にほんじん’に習う。英語入門者・初心者限定ブログ。大田区でマンツーマン英会話。KEN-ELT英語学習専門校(個人英会話教室)
*この壁掛けアイテムは、オランダの政治都市ハーグで購入しました。実はこの絵は、タイルでできています。なので、かなり重いです。。。

今は、待合室ともなっている「KEN-ELT図書室」の左手の壁中央にあります。



さて、まずはいつもどおり、



*第一印象:☆☆☆☆(5つ星が最高)


皆さん、オランダというと・・・


「アムステルダム」は聞いたことがあると思いますが、


「ハーグ」はいかがでしょうか?


おそらく、あまり多くの方が知らないか、実際に行ったことがある方となると少ないと思われます。


私は、この町に知人がいたので、訪れました。


つまり、観光目的で行ったわけではなかったのです。


オランダの政治都市


であることは知っていたので、イメージとしては「お堅い」と思っていました。


都市は、オランダの地方都市という感じで、私としては、一番お気に入りの街でしたね。


アムステルダムは運河がいっぱいですが、街はかなり汚れている印象がありましたが・・・


ここハーグは、対照的に、運河はなく、建物も綺麗で、整然とした印象がありました。(昔、運河はあったらしいですが、ごみを捨てる人が多かったため、閉鎖したそうです。)



*交通の便:☆☆☆☆


ハーグは小さい街なので、徒歩で散策できます。


オランダ自体、小さい国で、鉄道が発達しているので・・・


オランダ国内のどの都市(アムステルダム・ユトレヒト・ロッテルダム等)からも電車でアクセスができます。


私の場合は、その時、ドイツのフランクフルトに滞在していて、そこからハーグまで行ったので・・・電車では4時間ぐらいかかりましたね(笑)。


本当のことを言うと、ドイツからベルギーの大学街である「ルーベン」を訪ねる予定だったのですが・・・


その前にフランスのリヨンでストライキにあい、足止めをされたので、予定変更となりました。。。(それから、ルーベンにはまだ行ってませんね。)


オランダは、ゲルマンの国でしっかりした国なので、イタリアやフランスとは違って、ストライキはほとんどないと思います!



*英語通用度:☆☆☆☆


オランダは、おそらくヨーロッパで最も英語が通じる国のひとつであると思います。


最初は、英語が通じるのはアムステルダムだけかと思っていましたが・・・


実際、どこでも通じるようです。


ここハーグでももちろん通じました。


オランダのように小さい国は、自国の言語だけでは、ビジネスが成り立たないため、英語を話さざるを得ないという事情があります。


また、オランダでは、テレビの洋画の英語字幕はあるのですが、「吹き替え」はないため、日常生活で、英語の音に触れる機会があるといえます。


それに加え、オランダ語と英語は、ゲルマンの兄弟なので、習得も早いのです。


ただ、どちらかというと、洋画の影響もあってか、アメリカ英語が主流のようですね。


*文化:☆☆☆☆


文化レベルは・・・


オランダ絵画の伝統


があるため、非常に高いと思います。


私は、あまり美術館とかに行く方ではないので、なんともいえませんが(笑)。。。


とにかく、ゴッホやフェルメールがいますよね?(あえて疑問型にしています。。。)


光に敏感な画家が多いのは、オランダを訪れると理由がわかります。


ここは、平らな国なので、空が広く、イギリスと同様、雲の流れが速いのです。


それゆえ、光が出たと思ったら、雲に隠れたり・・・。


生活は大変そうですが、ぜひ一度訪れてみてください!


さて、最後に、オランダのハーグという街をイメージしやすいよう、動画を見つけましたので、ぜひご覧ください。



Title: Den Haag(The Hague), The Netherlands(Holland)


http://www.youtube.com/watch?v=HlSfe7ouCR0


*クリックしますと、YouTube動画につながり、映像と音楽が流れます。




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プロフィール

KenElt

Author:KenElt
鈴木健一。

・上智大学外国語学部英語学科卒業。

カナダ留学
・カナダ・トロントにて、外国人に英語を教える国際資格(TESOL Diploma)を取得。
・カナダでは、中・上級者を中心に英会話を指導。

イギリス留学
・イギリス(ロンドン・ブロードステアーズ・ブリストル・チェスター)の英語教育者コースで、最先端の英語教育の現状を学ぶ。
・イギリス・ケンブリッジ大学英語教師養成プログラム(Cambridge CELTA/DELTA)認定の教師養成トレーナーより、語学教育カリキュラム・教材開発の個人指導を受ける。

国内
・帰国後、複数の英語教室にて、成人英語初心者への英会話指導、クラス教材開発、英語教師養成に携る。
・現在は、定期的にイギリスにて研修に参加する傍ら、イタリア語とアラビア語を学び、語学教育の新しい手法を模索している。


KEN-ELT英語学習専門校
(http://www.ken-elt.jp/ )について:

東京都大田区にある大人対象の個人英会話教室(学校)。


*対象:

中級者・上級者の方

*入門者・初心者の方は、
http://ameblo.jp/ken-eltへ

*学習内容:

英語表現力(英会話+α)
   +
英語学習力(効果的な学習法・
異文化理解力・会話展開力)

*学習スタイル:

一レッスン75分&
完全マンツーマン
(プライベート)

*対応英語:

アメリカ英語・イギリス英語


*KEN-ELT携帯サイト*

(http://ken-elt.jp/i/ )


*無料カウンセリングはこちら

*http://www.ken-elt.jp/enquiry.html
(パソコンから)

*http://ken-elt.jp/i/enquiry.htm
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   *毎月7名様限定*

*先着順にお受けし、数に限りがありますので、ご希望の方は、お早めにご予約ください。

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